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海外ニュージーランド・南太平洋諸島の撮影コーディネイター&ライター入谷茂樹…

ご訪問ありがとうございます。ニュージーランド在住のライター&撮影・取材コーディネイターです。NZの不動産免許を保有しながら臼井式レイキ療法も実践中。
趣味は
①トイレ掃除。
②ニュージーランドの
 パワースポット
 ヒーリングスポット探し。
③ニュージーランドの
 スピリチャルな人やサイキックな人に
 会って友達になること。


NZフラワーエッセンス

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2008年11月

2008年11月20日 (木)

もうすぐサッカー・クラブ・ワールドカップ



もうすぐ日本で開催されるクラブ・ワールドカップ。
ここ3年、ニュージーランドもしっかりと関わっている。

ニュージーランドのクラブチームのオークランド・シティ
そして、
何度も書いている、ワイタケレ・ユナイテッドである。


ワイタケレ・ユナイテッド情報については
FIFAグラブ・ワールドカップ ジャパン 2008特集で見ることができます。

以下、クリックすると見れます。

オセアニア代表 ワイタケレ・ユナイテッドのクラブ紹介!

オセアニア代表ワイタケレ・ユナイテッドのFCWC出場までの道のりを追った!

オセアニア代表ワイタケレ・ユナイテッドのサポーターインタビュー!

オセアニア代表ワイタケレ・ユナイテッドの新スタジアムを紹介!

オセアニア代表ワイタケレ・ユナイテッドの応援風景を紹介!



 まだ、日本行きのメンバーは発表になっていないが、わかり次第、アップ予定。

 本日もありがとうございました。

2008年11月18日 (火)

ニュージーランドのバースディー・パーティーのお知らせの仕方



 今日、ウチの子に手紙が届いた。
 バースティー・パーティーの招待状だった。





 日程云々はすでに子供同士、学校で話し合っているし、親同士も電話で確認済みある。
 しかし、あえて、インビテーション・カードを送るところに、ニュージーランド人の「粋」があるのかもしれない。

 内容も大人のパーティーのインビテーション風になっている。

お母さんの名前で招待



当日の簡単な内容も


ゲームをしますよ、ビュッフェスタイルのディナーもありますよ、と



 実際は子供のお誕生会なんだけど、ちょっと小洒落た感じにして、マナーなんかを覚えていくのかもしれない。

 本日もありがとうございました。


2008年11月17日 (月)

がんばれワイタケレ・ユナイテッド

 11月にニュージーランドのサッカーリーグのシーズンが始まった。ついでに来年に向けてのオセアニアリーグも始まっている。
 
 注目の?ワイタケレユナイテッドの第一戦はウェリントン・フェニックスだったが、アウェイでのゲームのため、観戦に行くには少し遠すぎた。
 第二戦目もフィニックス、そして今回はトラスト・スタジアム。ホームでの対戦であった。
 これは、応援に行かなければ、ということでダグラス・フィールドに向かった。



 まあ、結局、結果は0−7とかなり悲しいものに。
 ただ、クラブワールドカップに向けての調整スタートということで、ほぼ、お試し状態の感じであった。なにより守りの要、ダニエル・ヘイも欠場していたし、、、

 ある関係者から、ワイタケレの帽子とマフラーをもらえたので、まあ、いいのだが、ちょっと寂しいゲームであった。


 本日もありがとうございました。

2008年11月16日 (日)

ニュージーランドの子供の社交界?デビュー


 最近、「自分よりもむしろ子供のほうが交友関係が広がっているんじゃないか?」と感じることが多々ある。

 さっきも、子供に電話がかかってきて、パーティーに出かけることになった。
 どうも、子供の友達のお姉さんの21歳のパーティーらしい。21歳のパーティーといえば、この国では一大イベントであり、友人をたくさん招いて盛大に行うのが慣例である。
 バースディーガールの妹であるウチの子の友達もそれに参加をするのだが、ウチの子達の年齢は12歳。21歳のパーティー会場に行っても、あまりの年齢差に、一人ではつまらないのは目に見えている。
 そこで、友達も連れて行ってしまおう、という目論見らしい。


 さて、今回のパーティーのテーマは「80‘s」。80年代の衣装に身を包んで楽しみましょうという趣旨らしい。先方の親御さんと話をしていて「洋服はなんか、考えておくねー」とは言ったものの、80年代の服装って何?と頭をひねってしまった。
 すぐに思い浮かんだのはチェッカーズ?
 いや、うちの子は女の子なのでダメだ。
 じゃあ聖子ちゃん?
 いや、根本的に日本の80年代じゃあ、通じないでしょう。
 ならば、マドンナ?シンディー・ローパー?
 いやいや、そんな衣装はウチにはないし、、、

 80年代って自分もその時代を通ってきているだけにわからない。50年代とか60年代とか70年代というとステレオタイプなイメージがあって、それにあわせればいいのだが、80年代は少し生々しさを感じる。20年以上も前の話なのに。

 うーん、やっぱり、簡単にパンクファッションというのもありかも、と思いながらも、ついつい普通のパーティードレスを着させてしまった。

 しかし、12歳の子供が21歳のパーティーっていうのはどうなることやら。

 本日もありがとうございました。


2008年11月14日 (金)

ニュージーランドはそろそろイチゴの季節

 南半球のニュージーランドは日本、アメリカ、ヨーロッパと季節は逆になり、そろそろ夏っぽくなってきた。

 毎年、春から夏にかけて店頭を占めるのがイチゴ。



 スーパーではグレードによって値段はまちまちだが、少し郊外に行けば、リーズナブルな値段で並んでいる。
 クリスマスを過ぎて行けば、イチゴ狩りも始まる。これもレクリエーションと実益を兼ねて毎年、足を運ぶ。といっても、毎年忙しくなる季節でもあるので、自分はほとんど行けないのだが。
 ちなみに、ニュージーランドのイチゴは日本でも口にすることはできるらしい。日本のクリスマスケーキのイチゴの多くはこの国からの輸入らしいので。



 選挙が終わって、少しゆっくりできると思ったのもつかの間、また、ちょっと忙しくなってきて、今年の夏もおもしろいことがたくさんありそうである。

 本日もありがとうございました。






首都圏マンション価格MAP

2008年11月12日 (水)

ニュージーランドについての報道事情


 日本人にとっては、南半球の小さな島国で起きるコトはあまり興味がないのかもしれない。
 たしかにアメリカ、ヨーロッパ、アジアといった国に比べれば影響力も大きくはないのであろう。オセアニアという括りでみても、その中の筆頭はやっぱりオーストラリアで、その東にポカリと浮かんでいるニュージーランドで何が起きようともあまり関係ないことなのかもしれない。


 先日までのトピックで自分がしつこく言っていた「ニュージーランドの総選挙」もまったく関係もなく興味もないという日本の人は少なくないのであろう。
 実際、政権交代が行われたのだが、それをニュースとして扱ったメディアはほんの一部だし、その内容もロイターなどが配信したものである。いろいろな人のブログを見ても、トピックの一つとして、選挙の当日、あるいはその翌日に触れているだけである。また、そのほとんどはNZ関連のブログであった。


 ニュージーランドの選挙報道を、ニュージーランドまで来て取材した日本のメディアは自分がコーディネイトをしていたNHKのクルーだけのような気がする。少なくとも期間中、他の日本人には会わなかったし、、、

 まあ、まだ、それだけ、興味をひかれていないのであろう、この国は。自分だってオバマ氏のい演説は心打たれたしhappy01


 それでも、なぜか、自分はニュージーランドを追い続けてしまっているwink
 なにしろただいま、諸々の人々にインタビュー依頼を出して、絶対に後回しにされることがわかっていても、じっと、待っている。この間の選挙報道で各政党の広報ともつなぎができたことだし、そのうち順番は回ってくるだろう。
 まあ、この国の政治家はちゃんと頼めば、ちゃんと時間を取ってくれる場合が多い。街頭遊説のときでも、マイクを向ければ、ちゃんと答えてくれていた。

 南極に近くて、マオリの人はクジラに乗って来たとも言われているこの国の政治・経済のことも、知っていけば面白いことは多い。こういうことも意外とNZのスピリチャルなことに関係していたりもするし。



ロドニーMayorへのインタビュー


 本日もありがとうございました。



理想を追い求める。

2008年11月11日 (火)

さっきの夕焼け



さっきの夕焼けがよかったので




オークランドの住宅街に開いている穴



 オークランドの住宅街に大きな穴が開けられていることを、自分は知らなかった。
 普段、車を走らせていた道路のすぐ脇にそんな穴があったなんて、まったく知らなかった。
 「その穴が一般公開される」という日があった。


 住所と地図を照らし合わせながら、住宅街の一角に行くと、路肩には駐車車両で埋め尽くされている。空いているスペースを見つけ、車を止め、会場?に向かう人たちの後ろを追った。
 会場に着くと、そこは普通の工事現場風のところだった。
 いきなり大きなパイプがあった。単に置いてあるのか、この日のためにディスプレイしてあるのかはわからないが、直径2メートルくらいの大きなパイプである。どうもこのパイプが穴の中を通っているらしい。

 列ができていたので、とりあえずその最後尾に着いた。

 どうもこの列の先で「穴」が見えるらしい。


 そして、並ぶこと約15分。自分の番が周ってきた。

 という「穴」であった。

 どうもこれは下水用の穴らしい。去年から工事が始まり、全長3キロちょっとで海まで続き、海の中も少し走らせる、とのことだった。住宅街の下をおもいっきり走る。

 なので、「その上の住宅ってどうよ?」と少し心配になるが、おそらくこのパイプのことは不動産屋も言わないんだろうなーと、、、

 そのほか、穴を掘るためにカナダから持ってきた掘削機なども展示してあった。




 行政が市民に理解をしてもらうための工事現場の一般公開日。
 「この日限り」と言う文句についつい釣られた家族がいっぱいいたオープンディーだった。

 本日もありがとうございました。

2008年11月10日 (月)

ニュージーランド総選挙の裏話②


 選挙のときの話をもうひとつ。



 ナショナル・パーティーのパーティ。
 そこで振舞われた食べ物をレポート?

 ナショナル・パーティーの支持者層を考えると「食べ物だって、そんじょそこらのモノじゃーだめでしょ」と自分としては結構、期待して皿を持った。
 まずは、
ワインのおつまみ盛り合わせ


ハムとかオリーブとかドライトマトとか、少し塩気のあるモノが並んでいた。

そして、
パンの盛り合わせ


横にチーズ各種があったので、これもおそらくワイン用である。


クッキー(ホームメイド?)


おつまみはこんなラインナップであった。



 そして、ちょっとしたお腹に持つものが、
サンドイッチ


タマゴサンド、ツナサンドが結構いい味だった。


 次に、もはやニュージーランドでのパーティーフードの定番となった
Sushi


エビフライ巻き、照り焼きチキン巻き、サラダ巻き、サーモン巻きという内訳。個人的には天むす感覚のエビフライ巻きがあったのが嬉しかった。

ソーセージロール


 実は一番期待していなかったこのソーセージロールが一番美味しかった。もしかしたら、今まで食べたソーセージロールの中で一番かもしれない。
 チキンのソーセージだったので、いつも?のように肉の臭みがなく、あっさりしていた。にも関わらず、微妙にハーブが利いているため、味もしっかりあった。


 メニューだけを見ると、ごく普通ではあるし、場が場なので、高級食材がゴロゴロしている、ということはなかったが、スタンダード以上の味だった。また、食べ物が少なくなると常に追加されていて、いつ見てもテーブルの上にSushiやサンドイッチで一杯だった。

 と、言うこともあり、ついついお腹一杯食べてしまった。



 本日もありがとうございました。

2008年11月 9日 (日)

ニュージーランド総選挙の裏話①



 昨日の選挙の裏話をひとつ。


 59議席を獲得したナショナル・パーティーのパーティ。
 会場はスカイシティのコンベンションセンターであった。

 参加者は招待客プラス報道の人間であった。8時半には報道陣に対してのブリーフィングがあるということだったので、我々もとりあえずカメラを担いで会場に入り、ミーティングの場所に行った。

 3年に一度の総選挙、しかも9年ぶりに政権交代するであろうと言われている選挙の新しい政権を担うであろう側の政党の勝利宣言(予定)会場。
 その報道陣に対するブリーフィングなので、どんな仕切りで行われるのだろうかと、少し期待していたのだが、そこで話されたことは
 ①白線があるので、それより先にカメラを入れないでください。
 ②キー党首が入場したときには道を塞がないでください。
 ③込み合っても押さないでください。
 ④党首の家族のプライバシーを侵害することはしないでください。と、子供に説明するような内容であった。
 結果としては④以外は守られなかったので、ブリーフィングでのSPの主張は正しかったのだが、ブリーフィングをするなら、「報道陣じゃなくて、招待客の一部の民族の人たちにしてくれ」であった。

 さて、そんなキー党首がくるときには混乱していたのだが、それまでは、「あー、やっぱりナショナルっぽいなー」という会場だった。

青と白の風船


スーツ&ドレスのヨーロピアン。

 彼ら彼女らの場合、ナショナルの政権奪回ということもだが、普通に自分たちの社交の場になっていた感じがする。

 中には、以前、インタビューを取ったことがある某有名デザイナーなんかもいたりして、ついつい自分も社交の場にしてしまった。


 なんというか、それはそれで、面白いパーティーのパーティーであった。


本日もありがとうございました。

ニュージーランドの総選挙 当日&その結果



 今日のニュージーランドの総選挙、ナショナルが59議席を獲得して勝った。ACTとユナイテッド・フューチャーと連立で新政権が樹立。9年ぶりの政権交代になった。

 そんなこんなで、ナショナルの勝利宣言会場は大賑わいだった。
 8時半ごろからぽちぽち人が集まり、党首のジョン・キーが会場に来たのは夜の12時近く。

 党の勝利が確実になってから家を出ていた。まあ、彼の家と会場は車で10分ぐらいのところだからいいのであるが。

 キー党首が会場入りすると、ある一部の民族の人たちが大興奮してしまい場内は興奮状態というか混乱状態というか、「もう、ちょっとマナー良くしようよ」と叫びたくなるほど。

 SPたちも必死に抑えるのだが、興奮すると舞い上がる気質なのか、その民族の人たちは、どんどん党首に寄ってきて前に前にでてくる。肌の色の白い人たちはもちろん、世界一人口が多い国の人たちも二番目の人たちのそのマナーには閉口していた。

 それはそれとしてキー党首のスピーチ、自分が日本人だからかもしれないが、いささか懐かしさというか、なんというか、あまり今風のスピーチ内容じゃないような気がした。どちらかというと80年代風な感じがした。


 ほんと、どうなるのかある意味、楽しみである。

 本日もありがとうございました。



2008年11月 8日 (土)

ニュージーランド総選挙前日



 選挙の前日ということもあり、2大政党党首による最後のアピールがオークランドのアチコチで行われていた。



現首相、労働党のヘレン・クラークの握手会?






最大野党、国民党のジョン・キーの街歩き?




 両党首共に間近で見た。
 地元の新聞やテレビで言われている予想は予想として、
 二人のオーラの差というか、勢いの差をすごく感じた。それだけで判断するならば○○の勝ちだな、と、、、




 ただ、単に議席をどちらが多く取る、ということもあるのだが、拮抗した場合、他の政党がどちらにつくかによって連立政権をどちらが取るか、ということも決まってくる。
 明日はどうなることやら。


 本日もありがとうございました。


2008年11月 6日 (木)

ニュージーランドの総選挙


 続けてアップ
 
 おそらく日本ではアメリカ大統領選挙の報道が連日されていることだろう。 その陰に隠れているものの、実はニュージーランドも今週末に総選挙がある。

 投票日が近づき、テレビでのディベートがあったり面白くなってきたが、明日はナショナル党首のジョン・キーとレイバー党首のヘレン・クラークの街頭演説を追う予定である。
 
 
 どちらが次期政権を取るか?まあ、ほとんどナショナルと言われているのだが、やっぱり蓋を開けてみないとわからないのが選挙である。
 
 仕事ということもあって、今回の選挙は、ニュージーランドにも来ている経済不況と共に、いつになく必死にウォッチしていたので、とにかく、ちょっと楽しみなニュージーランド総選挙である。



本日もありがとうございました。

ニュージーランドのまわり道



 ニュージーランドで一番高い山がマウント・クックである。
 登山口の村に行けば、絵ハガキなどにある角度からの山を見ることができるのだが、周辺を走るといろいろな顔のマウント・クックに出会うことができる。





これもそのひとつ


 ほんの少しだけでもいい、まわり道をすることで、こっちの胸に迫ってくる景色に会えるのがニュージーランドのいいところの一つかもしれない。

 本日もありがとうございました。

2008年11月 5日 (水)

ニュージーランドの荒野的なロケーション


 ニュージーランドを走っていると、羊を移動させているシーンをよく見かける。
 北島では、牧場=緑色なので、草原の中の道路を羊の群れが横切っていることが多いが、南島ではバックの色が少し違ってくる。
 ノースに比べて、ドライな気候のエリアが多いサウスでは、牧場的な風景よりも、荒野的なところのほうが印象的である。





ここもやっぱり果てしない気持ちになる荒野だった。





 本日もありがとうございました。


2008年11月 3日 (月)

がんばれワイタケレ・ユナイテッド

 

 ニュージーランドのサッカーチーム ワイタケレユナイテッド。
 今年もクラブワールドカップのオセアニア代表として日本に行く。
 このワイタケレ・ユナイテッドの来年に向けての戦いが昨日始まり、再来年に向けての戦いが今週末始まる。
 
 クラブワールドカップのオセアニア代表になるためにはOリーグとい呼ばれるオセアニアリーグで優勝しなければならない。来年つまり09年のクラブワールドカップ出場をかけたOリーグが昨日始まったのである。

 そしてこのOリーグに出るためにはNZリーグで上位2チームに入らなければならない。07−08年のNZリーグの結果は1位ワイタケレユナイテッド、2位オークランドシティであった。
 今週末からスタートする08−09年のNZリーグは09−10年のオセアニアリーグ出場権もかかっている。つまり再来年のクラブワールドカップ出場権につながる。

 整理すると、今、ワイタケレユナイテッドは
 ①この12月に行われるクラブワールドカップに向けて調整し、
 ②来年のクラブワールドカップの出場権をかけたOリーグを戦い
 ③再来年のクラブワールドカップの出場権をかけた来年のOリーグに参戦できるようにNZリーグを戦う

 という少しゴチャゴチャした目標設定で戦っている。

 将来のことも見据えてだろうか?今年の登録メンバーは少し若手が多いような気もしている。

 とりあえずは、是非、今年もクラブワールドカップで頑張ってほしい、ワイタケレ・ユナイテッドである。


 本日もありがとうございました。