プロフィール

フォトアルバム

海外ニュージーランド・南太平洋諸島の撮影コーディネイター&ライター入谷茂樹…

ご訪問ありがとうございます。ニュージーランド在住のライター&撮影・取材コーディネイターです。NZの不動産免許を保有しながら臼井式レイキ療法も実践中。
趣味は
①トイレ掃除。
②ニュージーランドの
 パワースポット
 ヒーリングスポット探し。
③ニュージーランドの
 スピリチャルな人やサイキックな人に
 会って友達になること。


NZフラワーエッセンス

« 2008年11月 | メイン | 2009年1月 »

2008年12月

2008年12月27日 (土)

ニュージーランドのクリスマス・ディーの翌日、ボクシング・ディー

 クリスマスの翌日である12月26日のボクシング・ディー。
 この由来については、いろいろとあるので、置いておくとして、ニュージーランドではおそらく、一年で一番、小売店舗の売値が下がる日である。

 ただ、クリスマス前には各メーカーや量販店は家族や取引先を中心に「招待セール」を行いそのときの「安さ」もかなりのモノがあるが、いわゆる関係者であったり、その家族や友達でないと入れないので、必ずしも自分が今欲しているモノが安価で手に入るわけではない。
 この要招待状販売の場合は、どちらかと言えば、「あー、これがこの値段なら、買ってもいいかなー。後で欲しくなってもこの値段じゃ手に入らないし、じゃあ、今、買ってしまえ」という買い物が多い。

 その点、ボクシング・ディーのバーゲンは、クリスマス前のセールの時のときの売れ残り的なものを「このときに売ってしまおう」という売り手の思惑と、「プレゼント用でないものなら、ボクシング・ディーになってから買おう」という購買側の計画が一致する日である。多くの店は26、27、28と3日ぐらいこのバーゲンを行う。
 これから夏休み本番、という季節的なことも影響してか、毎年、ボクシング・ディーは買い物の日と決めている家庭も少なくはないはずである。どこのショッピング街も人で埋め尽くされる。

 今日行った電化製品の量販店では、平均2000ドル台のテレビが1000ドル近くまで下がっているモノもあり、「えー、1000ドルも値引きかよー」と、この日まで我慢できずに買ってしまったことを後悔したりもしていた。
 まあ、それでもここぞとばかりに前から目をつけていた電化製品を手に取った。電化製品の場合は、提示してある値段のままでもすでに安のだが、店員を捕まえてそこでネゴシエートするとさらに安くなるということも多々あり、自分の場合も、ついつい、いつもの仕事モードで、割引交渉してしまった。ついでに面白いくらい安くなっているDVD-R(ウチの必需品)も山のように購入した。

 店の中には、全商品一律○%オフという形態をとっている店が多いため、普段は値引きされていない商品も狙い目ではある。ウチの場合、その対象は子供の水着。シンクロの練習用の競泳水着で、スピード、アリーナあたりのスタンダードなタイプはここが買いどきになる。

 えっ、こんなものもバーゲンなの?というモノもあるが、それはなんかのネタにとっておこうと。


 本日もありがとうございました。



 そういえば、明日は今年最後の新月。

2008年12月23日 (火)

ニュージーランドの市場

 ヨーロッパ各国のように、ニュージーランドにも土日になると各地元で開催されるマーケットがある。
 数年前の取材以来、ちょくちょく通っているファーマーズマーケット。


 以前のエントリーにも書いたのだが、地域を挙げてのオーガニック政策?を行っている村のマーケットであり、野菜、卵、その他の加工品、諸々すべてがオーガニックである。

 ここのマーケットの一番奥に、ここがオーガニックの村となるキッカケを作った農家のブースがある。いつも売っているのは野菜とその苗木だけなのだが、今回はクレープを焼いていた。

 ハーブ入りのクレープ。
 気になったので、ひとつ食べてみることにした。


生地に刻んだハーブが入れてあり、中身はチーズ。


ブースの後ろには葉っぱの山があり、


 こちらの期待通りに、お皿代わりにしていた。
 さすがは、「再生可能な農業」を主張しているだけあり、一切の加工製品(たとえば、このマーケットでも使われているジャガイモからできているお皿)を使わない方針を貫いている。

 ペーパーナプキンの代わりにおしぼりを置いてあり、ここまで徹底していると、こちらの身も少し引き締まる感じがした。



 もうひとつ、ジュース販売のブースがあった。
 基本は自分の畑で採れた野菜や果物を搾って売っているのだが、
 ここの目玉はニラだった。

ニラを搾り出す。


 おそらく、こういった趣向のものは、まだ日本ほど知られていないのであろう。興味津々で注文する人が多かった。


 量はエスプレッソのように、ほんの一口。
 口にした後に、水を欲しがる人が多かった。

 いつも、新しい発見ができる、おもしろいマーケットであった。


 本日もありがとうございました。


2008年12月22日 (月)

ニュージーランドの夏至の夕方

 昨日のニュージーランドは夏至だった。

 夕暮れ時が結構、印象的だったので、思わずシャッターを切ってしまった。


 
空全体が龍の鱗の様な感じだった。



 本日もありがとうございました。

2008年12月17日 (水)

ソロモン諸島の宿泊施設

 昨日のエントリーで「ソロモンは秘境だ」とは書いたものの、何もない、と言うわけではない。
 都市的な生活に慣れきってしまった我々でも快適に過ごせる場所も、ほんの一部ではあるが、しっかりとある。


 その筆頭がホテルであろう。

 まだまだ観光地化されていないとはいえ、ホテルは割合、普通の設備になっているところもある。これは一応、外資が入っているということもある。
 利用対象は主に、ODA関連でソロモンに出張で来ているオーストラリア人とか、ニュージーランド人とかであり、その他、ダイビングやサーフィンで来ている観光客も入っている。
 実際、自分もニュージーランド・ポリスから派遣されていた女性警察官を見た。(制服に国旗が貼ってあったのでわかった)。彼女はネルソンから来たと言っていた。同じNZの住人だと言うと、妙に話が弾んでしまった。

 ソロモンの気温は真夏の日本を想像してもらえば、わかりやすいかもしれない。それにもう少し湿気をプラスした感じなので、乾いた夏のオーストラリアや、夏でも涼しいニュージーランドで生まれ育った人間は、立っているだけで体力を消耗してしまう。それは我々日本人も同じであろう。

 そんな暑さに免疫のない人間にとって、ホテルは唯一の憩いの場所なのかもしれない。


西地区にあるホテルのレストラン。窓にガラスが入っていない、まったくの南国風のつくりである。



天井のファンは木製。コードは竹でカバーしてあるところがホテル側の演出である。



命の泉とも言うべきプール(軽く塩水)。シャワーよりもここへ飛び込んだほうが、一日の汗が気持ちよく流れる。



 本日もありがとうございました。 

2008年12月16日 (火)

「ウォーターセブン」のフランキー一家がいそうな場所

 ソロモン諸島をあちこち周っているときに、『ONE PIECE』の「ウォーターセブン」の裏側にあたる場所っぽいところを見つけた。
 最近、アニメの実写版が撮影されているが、もしも『ワンピース』が実写化されるとして、舞台がCP9との件であれば、ロケ地の候補の一つとして挙げてもいいところではないだろうか。



 ここは、小さな島が密集しているところで、海岸線に家が立ち並び、その家の横では船をほぼ個人レベルで造っている、いわゆる造船エリアである。まさに、ウォーターセブンのような島である。
 ウォーターセブン自体はもう少しヨーロッパ調だったが、ここはその裏側、フランキー一家のように解体ではなく、造船なのでやっていることは正反対になってしまうのだが、、、


 造船というと、頭の中で鉄鋼と結びつくので、「鉄の大きな船」を造っているというイメージを抱いてしまう人は少なくはないだろう。木造の船というのはどうしても教科書の時代のものであるし、しかも「手づくり」となれば「造る」ではなく「作る」のサイズが目に浮かぶ。
 ところが、このサイズ↓になると、やっぱり「手造り」サイズである。



 この大きさの船を木で造っているのを目の当たりにすると、「ここなら本当に『

 国の技術力で見れば、鉄で船を造れてしまう日本の方が高いのかもしれないが、個々のレベルになれば、
 木造でこのサイズの船を造る。
 しかも、ほぼ、野ざらしで。
 かつ、それがこの集落のアチコチにある。
 つまり、一つの場所で、みんなで船を造っているのではなく、あっちの家や、こっちの家で、船を造っている。というのは、かなり尊敬に値するものがあるのではないだろうか。

 こんなところに、こんな夢のある場所があったなんて、
 ソロモンは未だ「秘境」というブランディングがされていない、本当の秘境の国なのかもしれない。


 本日もありがとうございました。

2008年12月15日 (月)

せっかくなので、「世界の住宅事情・ソロモン諸島編」

 せっかくソロモン諸島に赴いたので、世界の住宅事情・ソロモン諸島編をしてみようと思う。

 ソロモン諸島は9の州に分かれているのだが、各州によって、文化が違うと言う。そのため、当然、家の造り方も違ってくる。
 日本人にとっては、「南太平洋諸島の現地の人の伝統的な住宅」といえば、
木と葉っぱのようなもので造られている、という漠然としたイメージしかないが、一つ一つを並べて比べてみると、ちゃんと特徴がある。




 これはメインの州にあたるエリアの家。木と竹で組まれている。屋根の素材は葉っぱ(種類は忘れたが)。この屋根の素材は他の州でも使われているが、この葉っぱにすると家の中が涼しくなるという理由から、使われているらしい。





 好戦的な部族がいた州の家。入口も2つだが、裏手に回ってみてもドアが2つある。これは敵に攻め込まれたときに、すぐに裏から逃げれるためだという。そして、裏は常に森に面して建てられていたという。





 この州の特徴は、家が円形ということ。壁も葉っぱであり、壁と屋根のに隙間があり、風通しが良くなっている。





 温厚な人が多いと言われる州。天井近くに通気用の穴があり、横も空いている。壁も葉っぱ。涼しさ重視の構造になっている。





一見すると、高床式。しかし中に入ると、家

 
 四方とも空いている。集会時に、何処からでも入れる、と言っていた。





 もっとも、しっかりした造りの家。壁は竹材を編みこんで作ってある。柱にも編みこんだ竹材を巻き、装飾してある。





 窓、天窓、ともにくりぬいた構造になっている。



 それぞれの村に行ったときの印象だと、すべて同じイメージしか残らないが、こうして比較してみると、それぞれに特徴があって面白い。

 ソロモン諸島は非常に暑いところであるが、家の中に入ってみると、案外ヒンヤリしている。
 それにはこうした素材の特徴や、構造上の工夫がされているためであろう。街の中心以外は電気などと通っていない国である。
 つまり、クーラーや扇風機なんて発想すらないだろうし、基本的に照明や冷蔵庫はない。電話もない。気候に対しての工夫は実は、すごいものがあるのかもしれない。


 本日もありがとうございました。


2008年12月13日 (土)

ソロモン諸島へ行ったときのこと①

 9月に続いて再び訪れたソロモンで、あらためて感じたことは、
 ソロモンの中にも「新しい」部分と、「伝統」という2つの面を持ち合わせているのだな、ということであった。



 街の屋台で売られている何気ないものが、実はごく最近始まった商売であったり、
 離島に行けば、酋長を中心にした文化が強く、「撮影がスムースに進むか?否か?」などは特にその部分に左右されることもある。つまり、そういう人たちと出会う運も必要な国である。


 
 ソロモンに限ったことではないのだが、「引き寄せの法則」を活用して以来、ありがたいことにかなり運がいい自分は、今回もその強運にも恵まれ、すばらしい人たちに巡り逢うことができた。またそれは同時に、ソロモンでの強力な新しい人脈になった。
 よく考えれば、この出会いによって、またソロモンのロケでの可能性は広がったわけで、縁があれば、是非、この可能性を広げていこうと思っている。


 個人的には古代文明につながるような面白いこと、「これってグラハム・ハンコックの『神々の指紋』じゃない?」というようなことを聞いて少しワクワクもした。



 ソロモンの代名詞的な事象では
 第二次世界大戦中にはアメリカ軍と日本軍が激戦を繰り広げた地であるし、
 首刈り族がいた場所でもある。
 しかし、南太平洋の諸島の中ではまだ、あまり知られていない国である。それはメラネシア、ポリネシア、ミクロネシアなどの多分かが融合して一つの国になっているため、なかなかコトが進まないというのも一つの原因かもしれないが、他の国のように、リゾート開発が進んでおらず、観光客というのが少ないからであろう。事実、ソロモンについてのガイドブックは単独では見たことがない。



 これはなかなか紹介し甲斐がある国である。
 ソロモンでのロケを考えている方は是非、一度、連絡を。
 きっとおもしろい提案ができると思います。


 本日もありがとうございました。

2008年12月12日 (金)

ニュージーランドの中学の終業式


 毎年2月から新学年が始まるニュージーランドでは、12月に終業式を迎える。

 ウチも昨日が今学年最後の日だった。


 そこで行われたのが、終業式代わりの表彰式。
 全学年だと講堂に入りきらないのか、2学年ずつで行われた。
 親も参加OKの式なので、ひやかしがてら覗いてみることにした。ところが、学校の駐車場について少したじろいだ。カジュアルな格好とはいえ、父兄の服装がいつもとは微妙に違うような気がしたからである。Tシャツにジーンズという自分の完全に休日モードでは会場に入るのが少し憚られたが、今更着替えに帰るわけにはいかない。そのまま、会場へ進んだ。


 講堂の入口では式次第のパンフレットが配られ、はやりここでも、少し厳かな感じがあった。パンフレットと見ると、校長挨拶とか国歌斉唱とか聖書朗読とかあり、その後にMusicとあった。なんだこれは、と思っていると、表彰の間に、ちょっとしたブレイクとして、生徒による演奏が入るのである。やっぱりこういう演出が好きなのであろう。


司会進行は生徒の役目



演奏タイムは全部で4回



生徒が後ろを向いて、親に感謝の拍手を送る



 本題の表彰の方は、学業成績優秀者が順番に読み上げられ、順次前に進んでいき、一人一人、賞状が手渡されていた。そして、今年度の特別優秀者が最後にもったいぶって発表されるというごく普通の流れであった。


呼ばれた生徒は順次、表彰台にあがる



特に優秀な生徒にはカップも渡される


 ただ、全部で1時間半は、少し長すぎる気がした。
 でも、まあ、一年の締めくくりとして、じっくり表彰していき、次年度に向けて生徒のモチベーションを上げていくのも、アリなのかもしれない。



 ウチが中学に入って一年が経とうとしている。
 ニュージーランドという国の特徴なのだろうか、学校はかり細かに子供たちのことを我々親に報告してくれる。ことあるごとに親が招待され、表彰式や発表会が行われる。月ごと、学期ごとのニュースレターのほかにも、担任の先生はE-mailでクラスの出来事を定期的に親に教えてくれている。先生は一人一人の生徒について触れるために自分の子供の情況もよくわかる。
 また、今の時代なのだろうか、学校内のE-mailアドレスもあり、生徒、先生、スタッフ全員とはそのアドレスでも直接コンタクトができるので、何かあったら学校に電話をして呼び出してもらって、というような手間もない。休み中でもメールでやり取りができるので、先生やスタッフもかなりの時間を「仕事」に割いているのが伝わってきた。実際、ウチも冬休み中に先生と宿題のことで何度かメールしていた。

 学校全体で見れば数名の日本人留学生がいるのだが、ウチの場合、同じ学年には日本人がいないため、まったく英語の環境になってしまうため日本語キープの面を少し心配した部分もあった。
 少し郊外にある学校なので自然の中で伸び伸びと、それでいて大人のマナーも学ばせていく。20名程度のクラスなので一人一人の生徒をしっかりとケアしてくれる。なによりも、子供にとっていい友達ができたことが最もよかったことではないだろうか。子供にとっても親にとっても、いい教育環境にいれたことを感謝したい一年であった。


 本日もありがとうございました。






子育て

再び、ソロモン諸島のこと


 相当、縁があるのだろう。再びソロモン諸島に行ってきた。
 今回は首都ホニアラがあるガダルカナル島だけではなく、他の島にも足を踏み入れることができた。しかし、移動も多かったせいか、前回のように、滞在中にネットにつながる、メールを確認する機会は一度もなく、ほぼ、いつもの自分の世界からは隔離された状態であった。


 ソロモン諸島はオーストラリアの北東にある大小1000近くの島からなる国で、9の州に分かれている。博物館の人の説明だと75の言語があり、共通で話しているのがビジン英語という、英語が少し変化した感じの言葉であるが、ちょっと街から外れれば、現地語しか通じない人も結構いる。


 滞在中は国内を少し回った感じなので、前回は見ることができなかったいろいろな側面を見ることができた。


 その一つが飛行機。
 ソロモン・エアラインという現地の航空会社があり、大きな島は空路で結ばれている。いわゆる国内線である。この国内線の飛行機のチェックインがおもしろかった。
 まずは体重計に荷物を乗せて重さを量る。
 そして次に、そのまま人間も手荷物ごと乗って重さを量る。


 エアラインスタッフはそれをチェックインリストに記入、すばやく?総重量を計算して燃料のリットルを決めているという。


 「重すぎると飛ばないからね」とスタッフは言っていた。
 飛行機自体がパイロット合わせて10人乗りなので、まあ、そんなところなんだろう。


 国内線の場合、空港自体も小さい。


これは首都ホニアラの国内線の空港。日本で言えば羽田である。


そしてここがマライタ島というソロモンの中で一番人口が多い島の空港。



滑走路はグリーン。




 のどかなソロモンの空の移動であり、空から見る海は我々が先入観で持っている通りの「南の島」の景色であった。



 少しの間、更新を怠っていたにも関わらず、今日また読んでいただきまして、
 本日もありがとうございました。



これから少しの間、ソロモン情報が続く予定です。

2008年12月 1日 (月)

ニュージーランドの夏の風景

 ログインできなかった、というのも一つの理由にしてなかなか更新しなかった。ただ、ちょっと忙しいこともあり、余裕もなかった。

 とにかく、ついにニュージーランドはついに夏らしくなってきた。
 夏になるとアウトドアが身近になるこの国ではやっぱりみんな海に出かける。

 ちょっとビーチに行くと、所狭しとボートを降ろしている。

 こうやってボートに乗る季節がやってきたので、自分もそろそろ釣りだなー、とは思っているが。



 そして、
 ちょっとキャンプ場に行けば、すでにファミリーキャンプに来ている家族もいっぱい。ウチも金曜日の夕方からキャンプに参加した。自分は基本的に送り迎えをしただけなんで詳しくは聞き取りしていないが、、、


アクティビティはカヤックや、BMXなど




移動はなぜか、こんなアーミー風トラック





ちょっと大きめのベーステント



テントでは食事の用意もする


定番のソーセージシズル



なかなかいい季節になってきたニュージーランドである。




 さて、久しぶりに更新したのだが、明日からネット環境が芳しくない、それだけではなく、電気も電話もないであろう場所に行くことになりそうなため、再び、更新が滞りそうである。
 まあ、写真だけはいっぱい撮ってこようと思っているが。



 本日もありがとうございました。