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海外ニュージーランド・南太平洋諸島の撮影コーディネイター&ライター入谷茂樹…

ご訪問ありがとうございます。ニュージーランド在住のライター&撮影・取材コーディネイターです。NZの不動産免許を保有しながら臼井式レイキ療法も実践中。
趣味は
①トイレ掃除。
②ニュージーランドの
 パワースポット
 ヒーリングスポット探し。
③ニュージーランドの
 スピリチャルな人やサイキックな人に
 会って友達になること。


NZフラワーエッセンス

ニュージーランドフラワーエッセンス

2009年1月31日 (土)

ニュージーランド・フラワーエッセンス

 年末からずっと更新をさぼってしまった。




 タイミングを逃したばかりに、その後、仕事に埋もれてしまい、ついつい。
 ほんの一瞬、余裕ができた今を狙ってPCの前に座った。

 なのでとりあえずはNZ独自のフラワーエッセンスのことについてでも少し触れようかと。



 今までに数度、書いてきてはいるが、最近新しい発見があったからだ。
 それはたとえば、就活で成功できるボトルがあるとか、異性を引き寄せるボトルがあるとか、禁煙ボトルがあるとか。
 かなり現代の人の生活に密着したピンポイントの狙いになっているボトルがあるという、というかある。
 精神世界のことから、今日の晩のおかずを決めることまで、かなり幅広く対応しているところがなんとも興味深いと思った。



 こういったフラワーエッセンスのようなホリスティック・メディスンに近いプロダクツはどちらかと言うと、抽象的なアプローチにならざるえないが、NZフラワーエッセンスは、かなり具体的な部分と、いわゆる科学的な根拠も併せ持っている。

 これからは、もうちょっと詳しく?注目してみようかなーと思う、今年の始まりであった。(約一ヶ月経って目標書くのもなんなんだが、一年の始まりは節分だとも言うので、、、)

このニュージーランドフラワーエッセンスですが、
日本にもプラクティショナーがいます。
フラワーエッセンスのカウンセリング・セッションを受けたり
あるいは、実際にエッセンスを手に入れることもできます。

詳しくは、コチラのHPからどうぞ


 本日もありがとうございました。

2008年4月 1日 (火)

ニュージーランドフラワーエッセンス 3

白羊宮対応ボトル



1 ポフツカワ(フトモモ科)

3月21日〜3月30日

キーワード:イニシアティブ

本質
リーダーシップをとる資質と能力を持つ。叡智とともにある力。主導権を持つ。生きる力や自然の力とつながる。

バランスが悪い時
弱い意志。「No」と言えない。臆病。簡単に影響されてしまう。プレッシャーに弱い。


2 ネイティブ・フラックス(アマ)

3月31日〜4月9日

キーワード:熱意

本質
熱意・意欲がある。素早い思考と行動。不公平と戦う意思。人生を楽しむ。冒険のセンスを持つ。

バランスが悪い時
すぐに疲れを感じる。無愛想。すぐにカッとなる。衝動的


3 クック・ストレート・グランゼル(ノボロギク)

4月10日〜4月19日

キーワード:自己の自信

本質
自信。自分自身を確立している。自分自身を信頼できる。

バランスが悪い時
自信喪失。自己評価、自己愛の欠乏。

2008年3月26日 (水)

ニュージーランドフラワーエッセンス 2

ファーストライトフラワーエッセンスは全部で110種類あり、7つのレンジで構成されている。
最初の5つのレンジは健康で幸せになるために基本となるもので、段階を追って変化を与えていく。
残りの2つのレンジは、ヒーラー用、シャーマン用であり、クライアントから受けるネガティブなエネルギーをプロテクトしたり、スピリットの世界にアクセスしたり、ライトワーカーのためのレンジになっている。

以下がそのアウトライン。





No1〜No36
ニュージーランドのネイティブ・フラワーのエッセンス
感情、心構え、行動、性格などを変えていく。

No37〜No43
ニュージーランドのネイティブ・ファーン(シダ)のエッセンス
トラウマに対するレンジ。トラウマ、傷、オーラのヒーリング。

No44〜No50
ニュージーランドのネイティブ・ツリー(樹木)のエッセンス
パーソナルパワーのレンジ。チャクラのバランスをとり強める。

No51〜No62
ニュージーランドのネイティブ・シード(種)のエッセンス
ニュービギニングのレンジ。ネガティブパターンのヒーリング。

No63〜No84
ニュージーランドのネイティブ・プラント(植物/草本)のエッセンス
生きることを広げていくレンジ。

No85〜No96
ヒーラー用のコレクション。
自然との調和の中での作用し、

No97〜No110
シャーマン用のコレクション
魂のヒーリングレンジ。

このニュージーランドフラワーエッセンスですが、
日本にもプラクティショナーがいます。
フラワーエッセンスのカウンセリング・セッションを受けたり
あるいは、実際にエッセンスを手に入れることもできます。
詳しくは、コチラのHPからどうぞ

2008年3月25日 (火)

ニュージーランドフラワーエッセンス 1

日本ではまだ広くは知られていないが、
テレビ番組の『地球街道』や、その他の雑誌でもピックアップしてもらっているので、ここでも「ニュージーランドフラワーエッセンス」について少しずつエントリーしていこうかと。(Co-Creators了承済み)


ニュージーランドフラワーエッセンスについて

このフラワーエッセンスの正式名称は
FIRST LIGHT FLOWER ESSENCES OF NEW ZEALAND®

他のフラワーエッセンス同様、植物が持つ波動を水に転写して、そのエネルギーによって、感情や精神と呼応して、心のバランスを整えてくれたり、癒してくれたりするというもの。ちなみに同じく、植物の抽出成分などは含まれていない。フラワーエッセンスという点では世界各国にあるそれと同じである。

特徴 
ニュージーランドのネイティブプラントのみで構成

ニュージーランドの太古からのネイティブの植物(花、シダ、樹木など)のみで構成されている。ここに大きな特徴がある。

ネイティブプラントのみ、
ということでエッセンスの元となっている植物はすべてNZ産。
輸入されたモノが使用されていない。つまり輸出入に際しての保存のための薬品が一切使われていない植物が使用されている。

そして、
ニュージーランドということで、
植物は豊かな自然環境の中で育っている。
ニュージーランドはもともとゴンドワナ大陸の一部であったが、その分裂後、「孤立した島」として世界から、人間から、隔離されてきた。ヘビがいなかったこと、哺乳類がいなかったことがそれを証明している。そのため飛べない鳥が増えたという事実もある。

その後、マオリ族が入り、ヨーロピアンが入植してきたが、日本から北海道を取った面積に、未だ人口は400万ちょっと。昔も今も大地は生き生きしており、植物そのものが非常に元気である。そういった自然環境の中で育っている植物が使用されている。


Co-Creators
ニュージーランドに住む3人によって創られ、始められたため、このNZフラワーエッセンスでは始めた人たちをCo –creatorとしている。以下、簡単な人物紹介。

フランチェル・ウィーバー
ネイティブアメリカンのチェロキー族出身のニュージーランド人。
彼女はメディスンウーマンの家系に、クレアボイアントとヒーリング能力と共に生まれた。シャーマニックヒーラー、スピリチャルカウンセラーとしてニュージーランドのマオリの長老、年長者よりのシャーマンの訓練も受ける。こうした多方面に渡るレーニングとNZの伝統的で神聖な植物の知識そして、高い調和性によって、彼女はニュージーランドのオーラ、神々や女神たちと直接コミュニケーションをもてるようになった。
75年にバッチフラワーレメディやハーブ療法を学ぶことで、ヒーリングの波動や植物の旋律につながる能力を受け取り、85年より、自身で、NZの固有の花でのエッセンスへと幅を広げた。
95年より、フランチェスは友人であり同じくマオリのシャーマンであるドクター・ローズと共に働き始めた。99年にドクター・ローズとともに、ニュージーランドの精霊たちとつながり、ネイティブプラントと自然のパワーが供給するヒーリング方法を受け取り、FIRST LIGHT FLOWER ESSENCES OF NEW ZEALAND® が完成した。現在は彼女自身のフィールドだけでなく、NZの神聖な植物のエキスパートとしてプレゼンター、講師としての活動も行っている。

トニー・ウィーバー
長年、波動医療に携わる。スコットランドのフィンドフォーン・ファンデーションで自然との深い親和性を経験し、エネルギーメディスンのフィールドにおいて、専門的知識、技術を持つ者として名を馳せる。ニュージーランドの植物学の専門家としても広く知られ、ガーデニング本の出版にも携わり、講師としてプレゼンテーターとしても活躍している。

ドクター・ローズ
1937年、北島にてニュージーランド先住民族マオリの代々転生するウィズダムキーパーとして、生まれながらのシャーマンとして預言され生まれる。その後、教育者として多くの時間を費やす。生まれながらにシャーマンでありウィズダムキーパーであるが、それらに偏り、同フィールドの活動だけでなく、教育者としてマオリ族のため、ニュージーランドのため、特に女性のための勝活動を続けてきた。その功績はマオリやNZの中だけでなく、イギリスからも評価され96年にはC.B.E(Commander of the British Empire)を受け取る。


という3人のCo-Creatorsによって作られたフラワーエッセンスである。




このニュージーランドフラワーエッセンスですが、
日本にもプラクティショナーがいます。
フラワーエッセンスのカウンセリング・セッションを受けたり
あるいは、実際にエッセンスを手に入れることもできます。

詳しくは、コチラのHPからどうぞ